コンセプト

CONCEPT

写真制作のコンセプト

PHOTO CONCEPT

心のゆとりがもてるアートな写真を制作する」それがCOA(コア)フォトのコンセプト。

主に人物や風景を被写体にして、雨の日写真、シネマティック写真で心が揺さぶられるアートな写真を制作しています。

雨の日写真には、心をリラックスさせたり集中力を上げる効果があり、シネマティック写真には、写真をみた人がその先の情景を想像する楽しさがあります。

そんなアートな写真を身近に感じてください。

COAフォト運営者 : アート×写真家リョウ


COAフォトの由来

BRAND HISTORY

僕は2019年から本格的に写真家を目指すために「心の芯(コア)までひびくストーリー性のある写真を創る人になる」という想いで写真家の活動を始めました。

「心の芯」つまり「心のコア」にひびく写真、それがCOAフォトの名前の由来です。

元々「Creator Of Art」としてサイトを運営していましたが、より明確な目的をもって写真活動をするために「Creator Of Art(芸術を創る人)」という意味がある略語として「COA」と表記し、「芯(core)」を掛け合わせて「COA(コア)フォト」として、2022年より新たな写真家の活動を始めることにしました。


1年で13名のモデルと作品撮り

SHOOTING HISTORY

2020年から本格的に「アート×写真家」として、魅力的な写真を撮ることをテーマに独学で写真撮影について研究してきてました。

「自分が撮った写真に魅力を感じないのはなぜだろう?」

そんな悩みを抱えたまま写真撮影を続けていると、あるとき、自分の写真に魅力がないのは写真活動をする目的が曖昧だからかだと気づきました。

そこで僕が決めた目的が「その写真を見た人が心と時間にゆとりをもつことができる写真作品をつくる」というものです。

そこで僕はまず自分らしい表現を見つけるために、表現のプロであるモデルから自分らしい表現を学ぼうと考え、2021年から2022年の1年で13名のモデルの方と共に作品撮りをしきました。

撮影をさせていただきたモデルの方に喜んでもらえるような、アートな写真を撮ることを目的にした作品撮り。

そこで僕の写真に価値を感じてもらうことができなければ、どんな写真を撮っても価値を感じてもらえないと考えました。

京都の写真家 アート リョウ

COAフォト3つの写真の特徴

BRAND FEATURES

COA(コア)フォトで制作する写真作品は、次の3つの特徴があります。

  • シンプルで心にゆとりがもてる写真作品
  • 写真を見てその先の情景が想像できる作品
  • 撮影の背景(過程)を知りたくなる写真作品

ただ見てもらう写真ではなく、その写真を見ることで楽しめたり、集中力がアップしたり、日常を楽しく過ごしてもらうことができる写真作品を目指しています。

理念

IDEA

情景が想像できる写真を追求

僕は写真家として魅力を感じてもらえる写真撮影について研究してきました。

「自分の写真撮影に魅力を感じないのは何が足りないのだろう?」と思い悩みました。

そんな時にアート制作活動をしていたときのことを思い出し、僕らしく「その写真を見た人が情景が想像できる写真作品をつくれば良いのでは?」と考えました。

情景を想像できる写真。それを僕がデジタルアートを制作していた時に、その作品を描いた想いや見た人がその作品に巻き込まれてしまうようなタイトルやキャプションを付け加えること。

写真にアートな表現を入れることで、写真を見た人が頭の中で情景を想像できる楽しさを味わえるのではないかと思ったことで「アートな写真家」を目指すことにしました。


作品納品後もご提案いたします

COA(コア)フォトで写真作品をご購入やオーダーをされた場合、写真を納品して「ありがとうございました」で終わりではなく、納品後も、クライアント様のその先にいるお客様が価値を感じていただける空間を演出するご提案もさせていただきます。

僕はこれまでに、美容師、お花屋さん、デザイナー、ブライダル業に関わってきました。

さらに写真家の活動をするために、約3年の間、ブランディングやマーケティングにも関わってきました。

その知識をいかしてクリエイティブな面でもご提案をさせていただきます。