MONOCHROME DAILY #2|色のある世界と色のない世界 2026.03.01 コラム・世界観 カラーは人が存在する時間。モノクロは、存在が去ったあとの時間。同じ世界に流れる二つの時間について。
MONOCHROME DAILY #1|京都で探す、色のない静けさ 2026.02.20 コラム・世界観 京都の地で探す色のない静けさ。カラー写真をモノクロ写真で見えた、本当の自分の居場所。写真家リョウのモノクロデイリー。
写真家に『センス』は必要か?未完な写真が語ること 2026.02.11 コラム・世界観 写真家にセンスは必要だと思う。ただ、それは生まれ持った才能ではない。未完な写真と向き合いながら、センスの正体について考えてみた。
青い空がモノクロに見えた日 2026.01.22 静かな余韻 晴れた日に見上げた青い空が、ふとモノクロに見えた理由とは。二駅分の散歩で気づいた、写真家としての方向性と心に生まれた静かな余白について綴るコラム。
写真家リョウの作品はどこで見れる? | オンラインギャラリーへの行き方 2026.01.05 コラム・世界観 写真家リョウの作品は、オンラインギャラリーで公開しています。額装された一枚一枚の写真と、静かに向き合うための展示空間。その意味と行き方をまとめました。
光と影の存在 | お互いが際立つ存在だからモノクロ写真は魅力的になる 2026.01.05 シネマティック写真 光と影があるからモノクロ写真は魅力的になる。色を手放した先に見えてくる、静かな時間と心の余白。写真作家リョウが語る、モノクロ写真の本質とは。