マイブック(MyBook)のメリットは?フォトブックを制作する前に知っておきたい5つのポイント

※当記事にはPRの内容が含まれております

「格安でも高品質フォトブックを制作するサービスはある?」

そんな都合のいいフォトブック制作サービスがあるのをご存知でしょうか。

それが、株式会社アスカネットのマイブック 」です。

しまうまプリント、プリントパック、ラクスル、カメラのキタムラなど、格安で作れるフォトブックサービスがあります。

でもその中でも実際に僕が使って「高品質でこの価格!?」と思ったのが、株式会社アスカネットの「マイブック」なんです。

今回は、具体的に「マイブック」が良いと感じた5つのポイントについて話したいと思います。

撮影した写真作品をフォトブックにして販売したいと考えている場合も、当記事を参考にしてみてください。

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マイブック(MyBook)の5つのおすすめポイント

まず「マイブック 」で作品集を制作する5つのポイントは、次のような感じになります。

  • 紙質がしっかりしていて高品質
  • 豊富なテンプレート
  • 使いやすい編集ソフト
  • 写真に合わせて選べる本加工
  • サイズ『11種類』の豊富なラインナップ

紙質がしっかりしていて高品質

マイブック 」はプロの写真家にも認められるくらい評価も高く、高品質でしっかりした紙質でフォトブックをつくることができます。

カバータイプも、やわらかくてめくりやすい「ソフトカバータイプ」、長期間の保管に強い「ハードカバータイプ」の2種類あります。

フォトブックを販売するなら、軽くて見やすく部屋にも飾ってもらいやすい「ソフトカバータイプ」がおすすめ。

自身が撮影した写真をまとめてポートフォリオとして保管しておくなら、劣化に強い「ハードカバータイプ」おすすめ。

このように、目的によってカバータイプを使い分けることで、フォトブックの魅力を感じてもらうことができます。

「マイブック」のサイトにもプロの写真家が認める理由をまとめたページがあるので、さらに詳しく知りたい場合は下記をご覧ください。

「プロの写真家が認める理由」を見てみよう

豊富なテンプレート

「自分でフォトブックをつくるは時間がかかりそう」
「自分にはセンスがないから不安」

という人は多いですが、安心してください。

マイブック 」にはテンプレート機能があるので、写真を選択してはめ込むだけでおしゃれなフォトブックをつくることができます。

テンプレートの数も「60種類以上」あるので、選ぶ楽しさを味わいながらフォトブックをつくることができるんです。

もちろん写真だけではなく、可愛いイラストの作品をまとめた作品集をつくる場合も、子ども向けのテンプレートを使えば、女性に喜ばれる可愛い作品集をつくることもできます。

テンプレートのテーマには、「子ども」「ウェディング」「旅行」「その他」とありますが、写真のテーマに近いテンプレートを使えば、まとまりのあるフォトブックになります。

マイブック(MyBook)のテンプレート一覧はこちら

使いやすい編集ソフト

マイブック 」でフォトブックをつくるには、専用のソフトをパソコンにダウンロードしてご自身で編集を行います。

普段パソコンを使わない人でも、シンプルな操作で簡単にフォトブックがつくれます

仮に操作がわからなくても、専用のサポートセンターがあり、丁寧に教えてもらえます。

「こだわりの作成ソフト(PC)で作る方法」はこちら

写真に合わせて選べる本加工

マイブック 」には、3つの本加工を選ぶことができるので、こだわりの写真に合わせた加工タイプでフォトブックがつくれます。

写真と同じような感覚で見てもらいたいなら、光沢がある「ラミ光沢」がオススメ。

アートの作品をまとめた作品集にしたい場合は、自然な光沢感がある「ニス加工」がオススメ。

作品の質感をしっかり見てもらいたい場合は、光沢をおさえた「ラミつや消し」がオススメです。

どの加工を選んでも料金は変動しないので、安心してフォトブックをつくることができます。

製本・本加工についてはこちら

サイズ「11種類」の豊富なラインナップ

マイブック 」には、全部で11種類のサイズがあり、その豊富なライナップの中から選べるのもメリットの1つです。

  • 正方形→5種類のサイズがある
  • タテ型(タテ長)→3種類のサイズがある
  • ヨコ型(ヨコ長)→3種類のサイズがある

以上をあわせると、計11種類のサイズに対応しています。

ページ数も「10〜100ページ」と幅が広く、予算に合わせてフォトブックをつくることができます。

使い方は様々ですが、たとえば個展にきてくれたお礼にバッグにも入る小冊子をプレゼントすることもできるし、作品集を購入してくれた特典としてミニチュア版をつくることも可能。

部屋のレイアウトに飾るために。正方形のフォトブックをつくることもできます。

アイデア次第でフォトブックの魅力をさらに上げて、その価値を感じてもらうことができるでしょう。

マイブック(MyBook)のメリットまとめ

僕はこれまでに、いくつかの格安フォトブック制作サービスを利用してきました。

その中でも「マイブック 」でつくった作品集は一番喜ばれています。

「マイブック」はコスパがいいといっても、格安フォトブックサービスの中では少し高い方になります。

だけどこの質感でこれだけのサービスが使えて、相手に喜んでもらえることを考えると、安い方だと思います。

僕が「マイブック 」で作品集をつくった感想について書いた記事こちら。

スマホで撮った写真をそのまま残している人は多いですが、データだけではなく「写真」や「フォトブック」のように形に残すことも大切です。

最後に

今の時代はSNSにアップすることが目的で写真を撮ることが多いですが、紙に印刷をして残していくのは、SNSと違った魅力があります。

例えば、

あなたが撮影した写真をポスターにして額装で飾れば、おしゃれでクリエイティブな部屋にすることができる。

家族や子供の写真を冊子にして過去から未来に向けて、ストーリーのあるフォトブックを作っていつまでも見返すこともできる。

結婚式のアルバムを作るのに高額で予算が厳しい場合は、「マイブック 」でお二人らしい1冊の物語のあるアルバムを作ることができる。

今フォトブックは、仕事用、家庭用、子供用、作品用など、いろいろなシーンで写真の価値を感じてもらうことができるので、ぜひ1冊「マイブック」でフォトブックを作ってみてください。

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