京都の写真家リョウがシネマティックな世界を動画ではなく『写真』で残す理由 2024.01.30 シネマティック写真 映画のワンシーンのようなシネマティックな世界を動画ではなく写真で残す理由。京都のアート×写真家リョウが撮るシネマティックな世界。写真で残す価値と未来に向けた写真の価値について語っています。
大阪淀川河川敷で俳優志望のモデルを撮影させていただいました 2023.12.23 撮影記録 俳優を目指すモデルと大阪淀川河川敷で作品撮り。モデルとして表現力を上げたい。俳優としての表現の練習をしたい。作品撮りモデル、ポートレートモデルをすることでも表現力を上げることができます。
アート写真ってどんな写真?現代のアート写真の需要と未来のカタチ 2023.12.15 アート アート写真とは芸術作品を目的とした写真で独自性、ストーリー性、芸術的センスが重なって作られた写真。アート写真の需要は広がりつつあるがアート写真の魅力を伝え切れていない写真家も多い。感覚を磨く、表現力を育てる、想いを伝える、オシャレな空間を作る。アート写真にはこれらの効果があります。
「写真家らしく見られているかも」っていう喜び 2023.11.30 コラム・世界観 写真家をしていて嬉しいこと、それは「写真家らしく見てもらえた」ということ。正確には「写真家らしく見えたのかもしれない」と思えたことが嬉しい。今日は天気が良かったので、宇治市から近い「伏見稲荷大社」へ写真を撮りに行くことにした。伏見稲荷大社の魅力については、僕が現在運営している事業RSD
心にひびくアートな写真を目指して〜滋賀県琵琶湖の写真を通して伝えたいこと〜 2023.11.20 コラム・世界観 写真家を目指すならアートな写真を目指す方が魅力を感じてもらえる。写真家を目指すならその時の感情をカメラで表現して、その写真を見た人の心にひびかせなければいけない。宇治市の写真家がアートな写真を撮り続ける理由とは。
写真を撮り歩くことで知ることができる「気づき」がある 2023.11.09 コラム・世界観 奈良県「ならまち」を撮り歩いてきづいたこと。写真を撮り歩くことで気づくことがある。自由にゆったりした時間が流れる歴史的な町並みを撮り歩いて知る価値。奈良の人に触れて気づいたことを公開。
ブランドヒストリーNo.2 |「雨の雫」のアロマミスト製造の様子 2023.09.14 雨の日 雨の日を快適に過ごすためのプライベートブランド「雨の雫」のアイテム製造がスタート。香りで快適な空間を作る。雨の嫌なジトジトした感覚をなくす香り。雨が好きになるアイテム製造までの様子を公開中。
ブランドヒストリーNo.1 | 雨の雫がお届けする雨の魅力とは 2023.08.23 雨の日 プライベートブランド「雨の雫」の活動状況を更新。雨の日が好きになるアート写真家リョウのプライベートブランド「雨の雫」商品開発の様子、商品に込めた思い、今後の活動予定を発信中。
和歌山で家族とゆったりした時間を過ごす 2023.08.17 コラム・世界観 家族で旅行。アート写真家リョウが和歌山で家族とのんびり過ごしたストーリー。シーサイドホテル加太海月で過ごした物語。海が一望できる部屋。昭和レトロな世界を味わえる和歌山の町並みを堪能。
【モデルを魅力的に撮るコツ】モデルによって撮影の仕方を変える 2023.08.16 人物 モデルの得意分野を見抜いて魅力的な写真を撮るコツ。3つのモデルの分野に分けて撮影の仕方を変える。無理な指示はモデルにとって不安な撮影。モデルの得意な表現3つのパターンと撮影の仕方を解説。